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北海道小樽市 / Otaru Museum: Main Building and Canal Building

小樽市総合博物館(本館・運河館)

小樽市の博物館。蒸気機関車アイアンホース号が引く客車に乗れる手宮の本館と、1.5km離れた小樽運河沿いの運河館。

公式情報の最終確認

2026年9月25日

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次の確認予定

2026年12月24日

行く前に

公式情報で確かめたことだけを載せています。それ以外は「未確認」と書いています。

下の内容は、各公式サイトの日本語の記載から書き起こしたものです。

開いている時間

午前9時30分〜午後5時(本館・運河館とも)

2026年9月25日に確認: 公式サイト
休み

本館は火曜日(祝日なら翌平日)、運河館は無休。年末年始(12月29日〜1月3日)は両館とも休館。臨時休館あり

2026年9月25日に確認: 公式サイト
料金

本館: 一般400円(冬期300円)・高校生と市内在住の70歳以上200円(冬期150円)。運河館: 一般300円・高校生など150円。中学生以下無料。20人以上は2割引。障害者手帳などの所持者と介護者は無料。冬期料金は11月上旬〜4月下旬(2026年の本館の夏期料金は4月29日〜11月3日)。本館・運河館・旧日本郵船小樽支店の共通入館料600円(2開館日有効)

2026年9月25日に確認: 公式サイト
アクセス

本館: 小樽駅前バスターミナル3番のりばから「おたる水族館行き」(高島経由・10番)で「総合博物館」下車、徒歩約3分(赤岩経由は通らない)。運河館: 小樽駅から小樽運河の方へ徒歩約10分。本館と運河館の間は北運河沿いの遊歩道で約1.5km・徒歩約20分

2026年9月25日に確認: 公式サイト
駐車場

本館は正面入口前に120台(無料)、運河館は12台(無料・入口から約100m北)。本館の手宮口には駐車場がない

2026年9月25日に確認: 公式サイト
支払い方法

本館と運河館の窓口で、クレジットカード(VISA・Mastercard・JCB・AMEX など)・電子マネー(交通系・iD など)・QRコード決済(PayPay・Alipay・WeChat Pay など)が使える。現金との併用不可、領収書は現金払いのみ

2026年9月25日に確認: 公式サイト
バリアフリー

未確認 — 公式の情報でまだ確かめていません。行く前にスポットへ確認してください。

情報の誤りや古い情報を見つけたら、お知らせください

住所: 北海道小樽市手宮1丁目3番6号(本館)/小樽市色内2丁目1番20号(運河館)

公式サイト: https://www.city.otaru.lg.jp/categories/bunya/shisetsu/bunka_kanko/museum/

場所

場所を公式の情報でまだ確かめていないため、地図は出していません。

混雑

混雑の度合い

未確認 — 公式の情報がまだ無く、旅行者の投稿も足りません。

おすすめの時間帯

未確認 — 公式の情報がまだ無く、旅行者の投稿も足りません。

混む時間帯

未確認 — 公式の情報がまだ無く、旅行者の投稿も足りません。

混む曜日

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混む時期

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最新の旅行者の投稿
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訪れるときのお願い

  • マナー本館の手宮口は2026年4月1日から再開(冬期は手宮口から出入りできない)。冬期は本館の屋外展示の一部が見られない。蒸気機関車アイアンホース号が引く明治風の客車に乗れる(2026年は4月下旬から運行予定・運休日あり)2026年9月25日に確認: 公式サイト

確認の記録