秋田県男鹿市 / Oga Aquarium GAO
男鹿水族館GAO
男鹿半島の日本海に面した水族館。ホッキョクグマ・ペンギン・アザラシがいて、秋田の県魚ハタハタを一年中見られる。

公式情報の最終確認
2026年9月25日
旅行者の投稿
0
投稿の受付は第2フェーズから
次の確認予定
2026年12月24日
行く前に
公式情報で確かめたことだけを載せています。それ以外は「未確認」と書いています。
下の内容は、各公式サイトの日本語の記載から書き起こしたものです。
- 開いている時間
4月1日〜10月31日と3月は9:00〜17:00(最終入館16:00)。11月1日〜2月末は9:00〜16:00(最終入館15:00)。5月の連休とお盆は延長あり
2026年9月25日に確認: 公式サイト- 休み
2026年度の休館日は、10月15日(木)・11月19日(木)・12月17日(木)、2027年1月14日・21日・25〜29日、2月4日・18日・25日、3月18日
2026年9月25日に確認: 公式サイト- 料金
おとな1,300円・小中学生500円・未就学児無料。障害者手帳(ミライロID可)で800円・300円(付き添い1名も同じ)。10名以上のグループは1,200円・400円
2026年9月25日に確認: 公式サイト- アクセス
JR男鹿駅から、あいのりタクシー「なまはげシャトル」(要予約・約45分)か、路線バス「男鹿北線」で「男鹿水族館前」下車(片道200円)
2026年9月25日に確認: 公式サイト- 駐車場
無料駐車場(約630台)
2026年9月25日に確認: 公式サイト- 支払い方法
現金のほか、クレジットカード(一括払いのみ)と電子マネー(QUICPay・nanaco・WAON・iD・交通系IC・楽天Edy)が使える。残高不足分の現金払いやチャージはできない
2026年9月25日に確認: 公式サイト- バリアフリー
全館バリアフリーで、車いす・ベビーカーのまま回れる。車いす・ベビーカーの無料貸出(台数限り)、各階に多目的トイレ、1階に授乳室
2026年9月25日に確認: 公式サイト
住所: 秋田県男鹿市戸賀塩浜
公式サイト: https://www.gao-aqua.jp/
場所
小さいピンは近くのほかのスポットです。
このあたりの観光スポット
- 写真はまだありませんなまはげ館・男鹿真山伝承館秋田県直線で約6km
Photo: 掬茶 / Wikimedia Commons, CC BY-SA 4.0 (resized)入道崎(入道埼灯台)秋田県直線で約7km- 写真はまだありません寒風山回転展望台秋田県直線で約15km
距離は直線距離です。道のりの距離ではありません。
混雑
- 混雑の度合い
未確認 — 公式の情報がまだ無く、旅行者の投稿も足りません。
- おすすめの時間帯
未確認 — 公式の情報がまだ無く、旅行者の投稿も足りません。
- 混む時間帯
未確認 — 公式の情報がまだ無く、旅行者の投稿も足りません。
- 混む曜日
未確認 — 公式の情報がまだ無く、旅行者の投稿も足りません。
- 混む時期
未確認 — 公式の情報がまだ無く、旅行者の投稿も足りません。
- 最新の旅行者の投稿
- まだありません
混雑時も優先入場はなく、みな一般の列に並ぶ2026年9月25日に確認: 公式サイト
時間帯ごとの混雑は、旅行者の投稿が5件集まってから出します(いま0件)。
訪れるときのお願い
- マナーチケットがあれば当日中は再入館できる(チケットが無いときは出口の再入館スタンプを手の甲に押す)2026年9月25日に確認: 公式サイト
確認の記録
- 2026年9月25日初回の確認 · 公式サイト · https://www.gao-aqua.jp/news/49802.html2026年度の営業時間・延長日・冬期・休館日を確認(施設公式のページ)。
- 2026年9月25日初回の確認 · 公式サイト · https://www.gao-aqua.jp/about/price/入館料・福祉料金・グループ料金・年間パスポート・支払い方法を確認(施設公式のページ)。
- 2026年9月25日初回の確認 · 公式サイト · https://www.gao-aqua.jp/about/access/男鹿駅からのなまはげシャトル・路線バス・車のルートを確認(施設公式のページ)。
- 2026年9月25日初回の確認 · 公式サイト · https://www.gao-aqua.jp/about/service/バリアフリー・貸出・授乳室・駐車場・再入館を確認(施設公式のページ)。
- 2026年9月25日初回の確認 · 観光協会など · https://akita-fun.jp/spots/53展示の内容・座標を確認(観光団体のページ)。
