宮崎県のスポット
どのスポットにも、公式情報で最後に確かめた日を出しています。
都道府県で絞る:
北海道北海道 (60)
東北青森県 (30)岩手県 (30)宮城県 (40)秋田県 (30)山形県 (30)福島県 (30)
関東茨城県 (30)栃木県 (30)群馬県 (30)東京都 (30)神奈川県 (30)
中部新潟県 (30)石川県 (30)山梨県 (30)長野県 (30)岐阜県 (30)静岡県 (30)
関西三重県 (30)京都府 (30)大阪府 (30)兵庫県 (30)奈良県 (30)和歌山県 (30)
中国鳥取県 (15)島根県 (15)岡山県 (15)広島県 (30)
四国徳島県 (30)香川県 (30)愛媛県 (30)高知県 (30)
九州・沖縄福岡県 (30)佐賀県 (30)長崎県 (30)熊本県 (30)大分県 (30)宮崎県 (30)鹿児島県 (30)沖縄県 (30)
四角いピンを選ぶと、そのスポットのページを開きます。拡大は Ctrl/⌘ + スクロール、スマホは2本指で。
- 写真はまだありません宮崎県高千穂町天安河原天岩戸神社西本宮から岩戸川に沿って徒歩約10分の場所にある大洞窟で、日本神話の舞台となった場所。天照大御神が岩戸にお隠れになった際、八百万の神々がここに集まり、光を取り戻すために話し合いをした場と伝えられる。別名「仰慕ヶ窟」とも呼ばれ、祈願を行う人たちの手によって積まれた無数の石が、神秘的な雰囲気を一層引き立てている。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県宮崎市青島周囲1.5kmほどの小さな島。豊かな自然に恵まれ、ビロウジュをはじめとする亜熱帯性植物も多く茂り南国の雰囲気が漂う。島の中央に青島神社がある。島を取り囲む有名な奇岩「鬼の洗濯板」も見どころ。ビーチではシーカヤックやスタンドアップパドルボードなどのマリンアクティビティも楽しめる。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県宮崎市青島神社島全体が境内とも言われる青島の中央にある神社で、島にかかる弥生橋を渡って参拝する。有名な神話「海幸彦・山幸彦」の舞台。絵馬で出来たトンネル「祈りの古道」を通った先にはビロウ樹に囲まれた元宮があり、弥生時代頃から祭祀が行われていたと伝わる。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県綾町綾の照葉大吊橋九州中央山地国定公園内、綾川渓谷に架かる高さ142m、長さ250mの国内有数の歩道吊橋。空中を散歩するようなスリルを体験でき、目の前に日本最大級の照葉樹林と大空のパノラマが広がる。橋が架かる綾町は、自然と共生した地域づくりなどが評価され、2012年にユネスコエコパークに登録された。大吊橋の手前には照葉樹林文化館(資料館)があり、対岸には山の斜面に沿った約2kmの自然遊歩道が続く。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県日向市日向岬・馬ヶ背日豊海岸国定公園内にある日向岬は長さ約5kmのリアス式海岸で、一帯には国の天然記念物に指定されている「日向岬の柱状節理」が広がる。海から見た時に岬全体の形が馬の背に似ていることから「馬ヶ背」と呼ばれるようになったとされる。遊歩道の先端にある展望台からは太平洋の大パノラマを望める。そこから2分程のところにある展望スペース「スケルッチャ!」は2022年にガラス張りにリニューアルされ、足元に断崖絶壁が見下ろせる。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県串間市都井岬日南海岸国定公園の最南端に位置する岬。先端に建つ白亜の「都井岬灯台」は九州で唯一内部を見学できる灯台で、緑豊かな山々と日向灘を一望できる。一帯には日本の在来馬の一種「御崎馬(みさきうま)」が棲息している。江戸時代に高鍋藩が放牧したのが始まりで、国の天然記念物に指定。都井岬の550ヘクタールはすべて馬のすみかになっており、4~5月にかけては春駒と呼ばれる子馬が多く産まれる。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県えびの市えびの高原えびの市の南に広がる標高1,200mの高原。霧島錦江湾国立公園の北部にあり、宮崎と鹿児島の県境に位置する。韓国岳や甑岳をはじめ大小の山々に囲まれ、白紫池、六観音御池、不動池などの火口湖が点在する、人気のトレッキングスポット。春から夏には天然記念物のノカイドウやミヤマキリシマ、秋はススキや紅葉、冬には樹氷を見ることもある。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県小林市生駒高原霧島連山を背景に約9万平方メートルの広さを誇る高原。JR小林駅から車で約20分、えびの高原方面へ行く途中にあり、眼下には西諸盆地の田園風景が広がる。4月中旬からは約15万本のカリフォルニアポピーやアイスランドポピー、6月はアジサイ、9月中旬からは赤く色付いたコキア、10月上旬からは約100万本のコスモスが咲く。カフェやドッグランもある。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県えびの市陣の池えびの市の北東、飯野エリア田代地区の山際にある湧水池。島津家と伊東家の合戦の際に伊東家がこの場所に陣を構えたことから名がついたと伝えられる。大小2つの池があり、水底までくっきりと見えるほど透明度が高い。時間帯によって木々の間から差す陽光が変わり、晴天の日にはエメラルドグリーンに輝く水面が見られるフォトスポット。春には周囲の桜が水面に映る。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県串間市幸島「幸島猿生息地」として国の天然記念物に指定されている、宮崎県南部の石波海岸の沖合約200mに浮かぶ周囲約3.5kmの小さな無人島。島へは渡し船で5分で渡れる。樹林に覆われた島には約90頭のニホンザルが生息し、京都大学野生動物研究センターが観測・研究を続けている。1953年頃、1匹のサルがイモについた土を海水で洗う「イモ洗い行動」をはじめ、その行動が受け継がれたことで「文化を持つサル」として世界的に有名になった。「日本の霊長類学の発祥の地」としても知られる。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県高千穂町国見ヶ丘標高約513mの高千穂盆地の中で最も眺めが良い展望所。西には阿蘇五岳、北には祖母連山などの大パノラマ、東方眼下には高千穂盆地が広がり五ヶ瀬川の渓流が見渡せる。9月下旬~12月上旬の早朝には、条件を満たせば雲海を見ることができ、快晴かつ無風の冷え込んだ朝が絶好のチャンス。「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で一ツ星を獲得した眺望を持つ。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県日向市願いが叶うクルスの海巨大な岩礁が波の侵食により東西約200m、南北約220mにわたって裂け、上から見ると十文字(クルス)の形をしている。波が穏やかな時ははっきりとクルスを見ることができ、太平洋の紺碧の海とともに景色が広がる。展望所には鐘が設置されている。馬ヶ背から車で約3分。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県日南市マリンビューワーにちなん外浦港から出航する水中観光船。クルーズでは「腕島」「黒島」、岩礁の「ミサゴバエ」など磯や小島の景観を眺め、栄松沖で船のエンジンを止めて船底の海中展望室へ。ガラス越しに赤いサンゴや黄色と黒のハタタテダイ、青色のルリスズメダイなど色とりどりの魚たちが見られる。トンビが餌を目がけて舞い降りる光景も見どころ。2階には外浦漁協直営の「漁協食堂とのうら」がある。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県延岡市道の駅北浦日豊海岸国定公園内、国道388号沿いの「下阿蘇ビーチリゾート浜木綿(はまゆう)村」の中にある道の駅。浜木綿村にはケビンやオートキャンプ場、アスレチック、塩づくりが見学できる塩田などがある。目の前の下阿蘇海水浴場は「日本の海水浴場100選」の特選に九州で唯一選ばれた。物産館では漁師町北浦で獲れる牡蠣やサザエ、鰯、タイなどの海の幸や、塩田で作る「月の塩」などを販売し、海岸線を一望するレストランもある。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県宮崎市「道の駅」フェニックス日南海岸国定公園内「堀切峠」一帯に位置し、「堀切峠」スポットから南下した位置にある道の駅。展望デッキからは眼下に青い海と鬼の洗濯岩と呼ばれる奇岩を一望できる。約20本のフェニックスやジャカランダ、ブーゲンビリアなど南国らしい雰囲気。物産館ではみやざきマンゴーやプレミアム日向夏など宮崎ならではのフレーバーのソフトクリームを販売している。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県宮崎市宮﨑神宮日本の初代天皇・神武天皇を祭神とし、神武天皇の孫にあたる健磐龍命が創祀したと伝わる神社。神武天皇の両親も一緒に祀られている。灯篭が灯る参道は神秘的な雰囲気が漂う。現在の社殿は明治40年に建立されたもので、国内でも珍しい日向の名材・狭野杉が用いられている。「神武さま」の愛称で知られる宮﨑神宮大祭は御神幸行列が見どころで、流鏑馬など年間を通して催しが行われている。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県日南市波切神社海が間近に迫る洞窟の中に鳥居と小さなお社が鎮座する神社で、天井が迫る岩窟の中には神秘的な雰囲気が漂う。鵜戸神宮の境内にあり、神門をくぐり鵜戸稲荷神社へ続く階段を登った先の約20分の参道は、山道のような道で足場が悪いため、訪れる人は多くなく静か。神社の隣には不動明王が祀られ、波打ち際がすぐそこにあり、日南海岸の紺碧の海が広がる。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県宮崎市日南海岸宮崎市南部から宮崎県の南端都井岬まで、宮崎市、日南市、串間市の3市にまたがる延長約100kmの海岸線で、青い海と空、フェニックスの並木や南国の花々が南国宮崎を象徴する。起伏にとんだ海岸線は波上岩やビロウ樹、ジャカランダの花などが見られる絶好のドライブロード。堀切峠、青島、鵜戸神宮などの見どころがあり、サンゴが群生し熱帯魚が回遊する岩礁地帯もある。国内有数のサーフポイントでもある。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県日南市飫肥城下町日南市にある飫肥は、1588年から約280年間、伊東氏5万1千石の城下町として栄えた。飫肥石や飫肥杉を使った石垣や武家屋敷等が残る町並みは九州の小京都と呼ばれ、1977年に九州地区で最初に重要伝統的建造物群保存地区に選定された。飫肥城大手門を中心に、豫章館、旧藩校振徳堂、飫肥城歴史資料館などがある。樹齢140年の飫肥杉が立ち並ぶ旧本丸跡は、一面の苔の絨毯が美しく「いやしの森」と呼ばれている。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県日向市大御神社大海原を見渡す柱状岩に建ち、天照大御神をご祭神とする古社。日向岬の付け根「伊勢ヶ浜」の隣にあり、「日向のお伊勢さま」と呼ばれる。境内には国歌「君が代」に歌われる「さざれ石」群があり、その規模は国内最大級。境内東奥の洞窟の中には鵜戸神社(龍宮)が鎮座している。毎年秋の宵祭りや正月には神社独自の「天翔獅子」が舞われる。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県宮崎市宮崎市フェニックス自然動物園昭和46年3月開業(平成13年9月より宮崎市立)。太平洋に面する一ツ葉(ひとつば)海岸の松の丘陵にあり、「フェニックス・シーガイア・リゾート」に隣接している。約140,000平方メートルの丘陵地に約100種1,200点の動物たちが飼育され、アジアゾウ展示場、アフリカ園、チンパンジーの森、こども動物村などがある。約70羽のフラミンゴの“フラミンゴショー”や“ゾウさんのお散歩”などのイベントがあり、遊園地や流れるプール(夏季営業)もある。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県西都市西都原古墳群日本最大級の古墳群として知られ、日本遺産にも認定されている。東西約2.6km、南北約4.2kmに及ぶ台地に300基以上もの古墳が点在する。一帯は公園となっており、春には桜や菜の花、夏にはひまわり、秋にはコスモスと四季折々の花で彩られる。「鬼の窟」は古墳群で唯一開口した横穴式石室をもつ円墳で、内部の見学が可能。古墳群全体を展示物と捉えたフィールドミュージアム「西都原考古博物館」がある。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県都城市関之尾滝霧島ジオパーク内に属し、大淀川の支流・庄内川にある名瀑で、日本の滝100選のひとつ。幅約40m、落差約18mの大滝が轟音とともに飛沫をあげ、吊り橋から目の前でしぶきを感じられる。明治時代に岩を掘って作られた人工の滝、男滝・女滝もある。滝の上流の長さ約600m・幅約80mの甌穴群は、すべて繋がった1枚の岩盤で、世界に類を見ない規模と甌穴数で国の天然記念物に指定されている。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県日南市サンメッセ日南日南海岸を見下ろす小高い丘の上に、ラパ・ヌイ(イースター島)の長老会から世界で初めて正式に許可を得て完全復刻されたモアイ像(アフ・アキビ)7体が並ぶ。モアイの間に並んだり直接ふれたりできる。20haの園内からは太平洋の景色が望め、世界の蝶や昆虫を展示した世界昆虫館、ユネスコ本部から認可を受けた43枚の世界遺産展示パネル、蝶の地上絵などがある。普通免許があればカートをレンタルして回れる。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県高千穂町高千穂あまてらす鉄道天孫降臨の神話の里・高千穂を、オープントップのスーパーカートで走り抜ける約30分の列車旅。2005年の台風被害で廃線となった旧高千穂鉄道の施設を利用し、高千穂から高千穂鉄橋まで往復約5km。床の中心部は強化ガラスの部分もあり、走行中の線路が見える。一番の見どころは高さ約105mの高千穂鉄橋からの大峡谷や山々の景色で、途中の2つのトンネルではイルミネーションがある。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県都城市高千穂牧場霧島連山の麓の自然の中で、動物たちとのふれあいや酪農体験ができる観光牧場。羊とたわむれたり、牛舎の見学や乗馬もでき、牛の乳搾り体験やアイスクリーム・バターづくりもできる。焼肉やジンギスカンのレストランやフードコート、ソフトクリーム、乳製品やパン・菓子類のショップがある。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県高千穂町高千穂峡高さ約80~100mもの断崖が約7kmに渡って続く峡谷。阿蘇山の火山活動で噴出した火砕流を五ヶ瀬川が侵食して作られた。一番の見どころは日本の滝百選に指定される「真名井の滝」周辺で、独特の柱状節理が形作る渓谷のエメラルドグリーンの水面をボートで巡り、高さ約17mの滝を見上げられる。ボート乗り場は御橋の近くにあり、休日には長蛇の列ができることもあるため事前予約がおすすめ。国の名勝・天然記念物に指定されている。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県高千穂町高千穂神社高千穂八十八社の総社として崇拝を集めてきた神社。創建は約1900余年前、垂仁天皇の御代にまで遡ると伝えられる。この地方の伝説にまつわる彫刻が施された本殿は、地方色あふれる価値の高い社殿建築で、社宝の「鉄造狛犬」一対とともに国の重要文化財に指定されている。境内の神楽殿では、年間を通して毎日20:00から1時間、「手力雄の舞」「鈿女の舞」など代表的な4番を披露する「高千穂神楽」が行われている。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県都農町都農神社格式の高い「日向国一之宮」に位置付けられた神社で、鎮守の森に囲まれた広い境内には厳かな雰囲気が漂う。創建は神武天皇が即位される6年前で、東遷の折にこの地に祭神を祀ったと伝えられる。日向国第一の大社であったが島津・大友の争乱で焼失し、1692年に秋月藩主・秋月種政が再興したと伝わる。現在の社殿は2007年に建てられたもの。公式情報の確認: 2026年9月26日
- 写真はまだありません宮崎県日南市鵜戸神宮地元民が親しみを込めて「鵜戸さん」と呼ぶ、日向灘に面した南九州を代表する神宮。色鮮やかな朱塗りの御本殿は、海に突き出た岬の洞窟内に鎮座する。参道からは眼前に日向灘が広がり、見ごたえある奇岩が立ち並ぶ。2017(平成29)年には鵜戸神宮を含む一帯が「鵜戸」の名で国の名勝に指定された。早起きすれば水平線から昇る朝日を拝むこともでき、特に年始は初日の出を見ようと多くの参拝客が訪れる。公式情報の確認: 2026年9月26日
